テクノロジーの進化により、
誰もが気軽に映像作品を創ることができるようになりました。
そんな中、フェイクドキュメンタリーは、
まだまだ進化の余地があるジャンルと言えます。
短編フェイクドキュメンタリーに特化したこの映画祭は、
フェイクドキュメンタリーの未知なる可能性の発見と
鑑賞者や観客同士の交流を目的としています。

映画祭概要

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エントリー

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エントリー

【募集内容】
・30分以内のフェイクドキュメンタリー映像作品
・応募者自身が「これはフェイクドキュメンタリーだ」と自負している作品であること
・他人の人権及び著作権を侵害しない作品であること

【応募資格】
国籍、年齢、性別等一切不問

【エントリー費】
無料
※エントリーいただいた方は、上映有無にかかわらず、映画祭に無料で招待いたします

【上映に関して】 応募作品の総時間が約2時間を超える場合、選考を通過した作品のみ、
2020年2月22日に神保町ブックセンターさまにて開催予定の東京フェイクドキュメンタリー映画祭で上映となります
多様な作品を上映することを目指しており、
必ずしも映像技術等が優れた作品を上映するとは限りませんので、ご了承ください

【応募先】
指定のメールアドレス宛に、以下の情報をお送りください
宛先:tokyo.fake.documentary.festival@gmail.com
①作品がアップロードされた動画サイトのURL
 または映像ファイルを添付したファイル共有サイトのURL
②監督名
③作品分数

【締切】
2020年1月24日(金) 23:59
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会場・日時

2020年2月22日(土)
14:00~17:00(開場:13:30)

神保町ブックセンターさま
神保町駅A6出口より徒歩1分

チケット:1人1500円
コチラにて予約可能!

当日、会場の神保町ブックセンター様で
書籍を購入された来場者様には500円のキャッシュバック!

会場・日時

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主催者
柳澤公平

1992年生まれ。2016年に立教大学社会学部卒業。
脚本・監督作品のフェイクドキュメンタリー『連れウン』が
WIRED CREATIVE HACK AWARD 2019のファイナリストに選出。

お問い合わせ
tokyo.fake.documentary.festival@gmail.com